光電センサー



オムロンの光電センサーを使ってみた。
E3HF-1E
www.fa.omron.co.jp/product/family/413/index_d.html
単純に送信部から赤外線が出ていてその光を受光部が受け、光を遮るとON(またはOFF)になるものである。
今回はこれをarduinoで受けて、ネットワークなOSC経由でMAX5にBANGを送り、インスタレーションのイベントトリガーとする。
とりあえず、仕事としてやる前に音をトリガーして遊んでみた。



ステアリングでマウス操作

仕事で、Logicool Driving Force GTというPS3用ステアリングとFlashを連携したコンテンツを作るため、ステアリングのアナログ値をXMLSocketでFlashに渡すwindows用のProxyサーバアプリケーションを作成していたのだけれど、ふとステアリングでマウス操作したらどうなるのだろうと思い立ち作成してみた。

ぶっちゃけ操作は難しいが、その操作をしている様はおもしろい。

ある意味縦列駐車並みにハンドルとアクセル、ブレーキを駆使しブラウザーをコントロールする姿は、きっと助手席の女の子はキュンとくるはず!

操作はステアリングでX軸、アクセルでY軸の上へ、ブレーキでY軸の下へカーソルを移動させることができる。

クリックはパドルシフトで、ホイールをたまたまついていたダイアルに割り振ってみた。

たぶん、シフトレバーなんぞでカーソルのスピードを早くできるようにしたり、Y軸の下はブレーキでななくバックにシフトしたのちアクセルでコントロールしたほうがより車らしくカーソルをコントロールできるかもしれない。

って、そんなこ本気で考えてること事態笑えてきた。そんな、おばかアプリケシーション。<いや革新的インターフェイスになるはず!

ソースとバイナリーの公開は気が向いたら後ほど〜

レッツドライブ!




Mini DisplayPort - Dual-Link DVI

が、かなりダメダメ。

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新しいMacBook Pro 13インチに乗り換えたんだけど、今までどうり30インチの外部ディスプレイ出力するのに「Mini DisplayPort - Dual-Link DVI」を購入。

が、しかし自分がもっているモニターDELLの3007WFPと相性が劇的にわるい。

つかっていると突然画面の縦フィールドがずれる。

現象はこんなん。

http://taisyo.seesaa.net/article/111908878.html

もう、なるタイミングも不明。

対処策は、「Mini DisplayPort - Dual-Link DVI」の電源供給USB?をさし直す。

もしくは、Mini DisplayPortをさし直す。

でも、さし直してもすぐに不具合でちゃったりで安定しない。その時は本当にイライラMAX!

そいでもって前者対処策だと、この前間違えてUSBハードディスクがついているケーブルを抜いてしまってOSに怒られ、ましてやデータ書き込み中で心臓に悪かった。

ググってみると、apple純正のApple Cinema Display 30インチでも同じ現象が起きているらしい。

appleストアのレビューもさんざんな感じ

http://store.apple.com/jp/product/MB571Z/A

appleさんに電話してみたけど「対応方法はありません。対応されるまでおまちください。」と絶望てきお答えをいただき、新しいディスプレイを買えってことかな〜と思ったけど、新しいのでも同じ現象が起きないって保証もないし

だましだまし使っています。とほほほほ

ついでに、Dual-Link DVI対応のPC切り替え機を使うとこんな感じにバグる。

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切り替えるとノイズの嵐になる。

前はMacBookPro15インチ(DVIが直接させる初期型のやつ)では問題なく使えてたのにね。

最初は、コレガのやつをつかっていたのだけど、こいつが悪いかと思ってATENのを買い直してみたけど同じ現象がおきるっす。



万の力

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万力なんてものを購入しました。

いままでケチってて無くてもよかろうと思っていまして、ずっと手で押さえながらノコで一生懸命カットしていました。

写真の万力で押さえているものを前回手で押さえながらカットし加工していたのですが、小さいためノコを弾くたびズレるは逃げるはで20分ぐらい汗だくになりながらギコギコしましたが。

ところが万力で押さえてカットしたらものの3分ですんなり加工できちゃたりで、早く買っとけばよかったなと。

TOOLていうのは便利ですね。心も豊かになりますな。



xbeeをはじめてみる。


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xbeeという無線モジュールを使ってみる。

何ができるかっていうのは、無線モジュールていうくらいだからAからBへのデータの送受信。

さらに親と複数の子でのツリー型送受信、さらにPROだとメッシュ型ネットワークができるらしい。

で、自分なりにxbeeのメリットとしてこいつ自体ADコンバータを持っているのでコンパクトな無線センサーデバイスができるってこと。

んなわけで、とりあえず形から!ってことで親用のxbeeを、衝動買いしたsparkfunのオリジナルケースにぶっこんでみた。

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IMG_7362,

んでもって、受信側PCのアプリケーションも作っみた。

親のxbeeはブロードキャストにして2台の子のxbeeを受信させて、各子xbeeのADCを値6ch表示させている。

WS000000